びっとら for Event
ふらっと来たオンリーイベント。「どれを買えばいいか分からない」「せっかく来たから神本に出会いたい」——そんなあなたへ。
たった今、本を読み終えた誰かの「最高だった!」という生の感想が、空から降ってくる。仲間の熱が伝わる新しいすれ違い通信。
いま受信 • ×3
1分前 • ×1
5分前 • ×12
カプ名や独自のハッシュタグをいちいち入力して探す時間がもったいない。知りたいのは「今、目の前にある本」の情報だけ。
本当に熱狂的な「ヤバい感想」は、フォロワー限定の鍵垢で呟かれていることが多い。外からはその熱量に触れられない。
リポスト!?引率ポスト!?使い方もわからないしなんかコワイ。
タグ検索不要。フォロワー数も関係ない。ただ、その場にいるだけで熱量が連鎖する。
びっとらを開いて歩くだけで、すれ違った誰かが放つ「8文字の短句」が次々と流れてきます。
気になるワードがあればタップして、最大300文字の熱い感想(全文)をチェック。
「これ、絶対私の性癖に刺さるやつだ!」と思ったら、そのままスペースへ直行。未知の神本を効率的にディグ(発掘)できます。
🐍🏹至高すぎる
前半のすれ違いからの、後半の怒涛の甘やかし展開が最高でした!無配もまだありましたよ!
五夏ハピエン神本
表紙の雰囲気で買ったら大正解。読後感が良すぎてベンチで泣いてる。
短句(8文字)
読後感がエグい…
本文(300文字)
〇〇先生の新刊、マジでヤバいです。地雷かと思って敬遠してたけど、読んでみたら世界観の作り込みがエグくて一気に引き込まれました。今すぐ西ホールの人は買いに行って!
買った本をスペースの脇やベンチで読んだ直後の、あの抑えきれないクソデカ感情。
鍵垢だとか、フォロワーが0だとか、そんなことは関係ありません。今、この同じ空間にいる「同好の士」に向けて、その熱量をそのまま空中にぶつけましょう。
あなたの「ヤバい」が、数メートル先の誰かの購買意欲に火をつけます。
「びっとら」はインターネットを使わず、スマホのBluetoothだけで直接通信するアプリです。だから、人が多すぎてキャリアの電波(4G/5G)がパンクしている激混みの会場でも、サクサクと感想を受信・発信できます。
※電車内での意図せぬ「性癖の暴発」を防ぐため、通信はアプリを開いて「会場モード」をONにしている時のみ動作します。
アカウント登録不要。インストールして「会場モード」をONにするだけ。