1
ChatGPTにお願いする
「こんなゲームを作りたい」と、自分のアイデアを言葉で伝えます。
モックではなく、実際のみんアプ画面です
生徒の作品一覧、アップロード、先生の確認画面まで、実際の画面を掲載しています。
先生が承認した作品が、教室のアプリ一覧に並びます。
ChatGPTで作ったWebアプリをZIPにしてアップロードします。
公開前に先生が作品を確認してから、クラスへ公開できます。
まず完成させる。興味が出たら、そこからコードを見たり改造したりできます。
「こんなゲームを作りたい」と、自分のアイデアを言葉で伝えます。
できたWebアプリを教室へ提出。メールアドレスや電話番号は必要ありません。
先生の確認後、クラスのアプリ一覧に公開。友達の作品もその場で試せます。
難しい課題を用意しなくても大丈夫。日常の小さなアイデアが、そのまま作品になります。
先生・教室運営者の方へ
みんアプは、子ども向けプログラミング教室、生成AI教室、パソコン教室などでの利用を想定しています。
導入のご相談、モニター利用、資料についてお気軽にご連絡ください。